おぼえがき

おぼえがき、独り言、etc...

Gitのリモートリポジトリを触る

  1. リモートリポジトリからクローンする
    以下コマンドの場合、自分のユーザの「git_test」リポジトリをクローン
    $ git clone https://github.com/ユーザ名/git_test.git git_test
  2. クローンしたリポジトリ内のファイルを更新する
  3. git addコマンド、およびgit commitコマンドで変更内容をコミットする。
  4. git pushコマンドにてリモートリポジトリにプッシュする。
  5. リモートリポジトリで変更箇所が反映されているかを確認する。

  6. github上でファイルを追加する。
  7. git pullコマンドでローカルリポジトリを更新する。

 

Git触ってみる

  1. 適当なフォルダを作成し、コマンドプロンプトで該当階層にcdコマンドで移動する
  2. 以下コマンドを打鍵する
    $ git init
  3. 隠しディレクトリ「.git」ができていることを確認する
  4. リポジトリ内の状態を確認するコマンドを打鍵する
    $ git status
  5. ファイルを追加する
    $ git add <ファイル名>
  6. 変更をコミットする
    $ git commit -m "コミットコメント"
  7. 履歴を確認する
    $ git log

Gitを入れてみる

  1. 以下サイトからインストーラをダウンロード
    http://git-scm.com/
  2. インストーラを起動し、インストールを実行
  3. コマンドプロンプトにて「git」を打鍵し、コマンドが効くことを確認
  4. ユーザ名とメールアドレスを登録する
    $ git config --global user.name "<ユーザ名>"
    $ git config --global user.email "<メールアドレス>"

    ※登録情報を確認する場合、以下を打鍵する
    $ git config user.name
    $ git config user.email

 

 

phpの書き方基礎

phpの書き方基礎

 

PHPはHTMLに埋め込んで使うことができる。

<?php 〜 ?>の中にPHPの命令を記載すると、囲われた部分がHTMLに変換された上で表示される。

文末にセミコロン「;」を使って文を区切る。

「//」から行末まではコメント扱いとなる。

 

  1. echo
    出力の命令文
    例)echo '出力します';

  2. 変数
    頭に「$」記号をつけることによって変数を定義する。
    「$変数名 = 値;」の形式で代入が可能

  3. 文字列の連結
    ドット「.」記号を用いて文字列を連結することが出来る。
    「.=」の形式で記載することも可能
    例)echo $test.'です';

  4. 変数展開
    ダブルクォーテーションで文字列を囲んだ場合、中の変数を{}で囲むとその部分が変数に入っている値で置き換えられる。
    シングルクォーテーションで文字列を囲んだ場合は変数展開されず、
    変数が{}で囲まれていてもそのまま文字列としてみなされる。
    例)× echo 'テスト{$output}です';
    例)○ echo "テスト{$output}です";

  5. if文
    javaと同じ。「if(){}else{}」の形式で記述する。
    複数条件存在する場合は、「&&」もしくは「||」で連結する。

  6. 配列
    「$変数名 = array('要素','要素')」の形式で記述する。
    要素を追加したい場合は、空の要素に値を代入する形式で記述する。
    「$変数名[] = '';」
    値を上書きする場合、対象添字を指定して代入する形式で記述する。
    「$変数名[1] = '';」

  7. 連想配列
    「$配列名 = array('キー名' => '値1', ・・・);」の形式で記述する。
    「=>」を用いてキーと値を設定
    要素を追加したい場合は、キーを指定して代入する形式で記述する。
    「配列名['キー'] = 値;」

  8. for文
    javaと同じ。「for(X=0;XX <= XX;XX++){}」の形式で記述する。
    continue;やbreak;が使用できる。

  9. foreach文
    「foreach($配列変数 as $変数){}」の形式で記述する。
    連想配列の場合、「foreach($連想配列変数 as $キー変数 => $値変数){}」となる。
    ※「$キー変数 =>」は省略可能

  10. 関数の利用
    メソッドの利用と同じ。「関数名($引数)」の形式で記述する。
    例)「strlen($文字)」文字列の文字数を返す関数
    例)「count($配列変数)」配列の要素数を返す関数
    例)「rand(1,5)」ランダム値を返す関数(最小値,最大値)

  11. 自作関数の作成
    function 関数名($引数,$引数){
     関数内の処理
        return 戻り値;
    }

phpやる

とりあえずHello Worldを表示する

  • xampp入れる

XAMPP Installers and Downloads for Apache Friends

 

  • xamppフォルダ直下にhello.phpを作成する

<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<meta charset="utf-8" />
</head>
<body>
<?php
    $hello = "Hello World";
    print ($hello);
?>
</body>
</html>
  • xamppからApache起動する

 

 

 

 

→起動確認OK

 

 

visual studio codeの設定をする

settings.jsonを開く

(ctrl + , もしくは、ファイル>ユーザー設定>設定)

一番左のアイコンをクリック

{
    "[json]": {
       
        "editor.quickSuggestions": {
            "strings": true
        },
        "editor.suggest.insertMode": "replace"
    },
    "php.validate.executablePath": "C:\\xampp\\php\\php.exe"

}

PHP IntelliSense入れる?

PHP IntelliSense - Visual Studio Marketplace

PHP Intelephense?

PHP Intelephense - Visual Studio Marketplace

それぞれ何を入れてくれるのかは後々確認する

PHP Intelephenseは全般入れてくれるから不要なやつもある?